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サービス紹介

インナーコミュニケーション

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社員を行動へと導く3要素とは

社員を行動へと導く3要素 社員を行動へと導く3要素

①GOAL:目的地と大切にするものを明確にし、共通の基盤をつくる

短期的な目標だけでは、大きな成果や持続的な成長を生みだすことは難しい。
理念やビジョンを明確にし、それらを個人に浸透させ、共通基盤を生みだすこと。
この浸透プロセスが大切です。

②METHOD:目的地に向かう手法・ナレッジを常にアップデートし、共有する

ビジョンや方針が明確でもそこに至るための具体的なやり方がわからなければ、
人は動くことができません。多様化し、変化し続けるビジネス環境の中では、
事例やナレッジも常にアップデートしていく必要があります。

③ENGINE:自律と協働を促進する風土を醸成する

行き先やルートがわかっても、進み続けるにはガソリンやチームが必要です。
社員が自ら「やりたい!」と思う気持ちや、個人や組織が協働を促進する風土を
社内に醸成することが大事です。